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善玉菌の減少は“加齢”だけが原因ではありません。
生活習慣や過度なストレス、運動不足などによっても善玉菌は減少していきます。

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健康維持やスッキリのためにヨーグルトなどで「乳酸菌」を摂っている人も多いはず。しかし、通常の乳酸菌は、熱や酸に弱いため、到達する前にそのほとんどが死滅してしまいます。
「有胞子性乳酸菌」は熱や酸に強い性質のため、生きたまま到達し、活発に動いてくれます。

ミドリムシは、ビタミンやミネラルなどの「野菜の成分」から、アミノ酸などの「肉の成分」、DHAやEPAなどの「魚の成分」など合わせて59種類の栄養素を天然の状態でバランスよく含んでいます。
現代人に不足しがちな栄養素をしっかり補うことができます。

ビタミン14種
野菜などに多く含まれる栄養素

α-カロテン、β-カロテン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK1、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸

ミネラル9種
乳製品・海藻などに多く含まれる栄養素

亜鉛、リン、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄、マンガン、銅

不飽和脂肪酸11種
青魚などに多く含まれる栄養素

EPA、DHA、バルミトレイン酸、オレイン酸、リノール酸、リノレン酸、エイコサジエン酸、アラキドン酸、ドコサテトラエン酸、ドコサペンタエン酸、ジホモ-γ-リノレン酸

アミノ酸18種
肉・卵などに多く含まれる栄養素

バリン、ロイシン、イソロイシン、アラニン、アルギニン、リジン、アスパラギン酸、グルタミン酸、プロリン、スレオニン、メチオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン、 チロシン、トリプトファン、グリシン、セリン、シスチン

その他7種
パラミロンはキノコ類に多く含まれる栄養素

パラミロン(β-グルカン)、クロロフィル、ルテイン、ゼアキサンチン、GABA、スペルミジン、プトレッシン

野菜は、硬い 『細胞壁』が邪魔をして、効率よく栄養素を消化・吸収することができません。
一方、お肉や魚には 『細胞壁』がありません。
植物と動物、両方の特徴を持つミドリムシにも細胞壁がありません。だから、ミドリムシがもつ59種類もの栄養素を効率よく消化・吸収がおこなえます。

ミドリムシだけが持つ独自成分「パラミロン」は、β1.3グルカンが凝縮された塊です。表面には無数の小さな穴が開いており、中性脂肪やコレステロールや油の吸着に優れています。
また、植物繊維と同等の性質を併せ持ち、さらに医療分野での応用も 期待されいます。

牛乳にパラミロンを添加したものは、18時間で完全にヨーグルト化しました。
一方エキスを加えなかったものについては、ほぼ牛乳のままでした。

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